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純ちゃんと一緒にベルルスコーニさんとこに遊びに行けばええと思うよ。
●オバマのホワイトハウスのサイトのrobot.txt(Modern Syntax)
User-agent: *
Disallow: /includes/
ふーん。
それに対して前大統領ブッシュがいた時のrobot.txtはこんな感じ。
わはははは。
げwwwwwwwww
アメリカ友達病をバーガーキングがちょっとだけ治してるというか、火に油を注いでるというか。
アイディア最高ですね。mixiでもやってみてくださいwww
●「ハンバーガーのために友達10人切れますか」——Burger KingのFacebookアプリ(ITmedia)
Facebookの友達リストから10人削除したら無料でハンバーガーを1個もらえる。Burger Kingがユニークなキャンペーンを展開中だ。
2009年01月10日 08時13分 更新
ハンバーガーチェーン店の米Burger Kingが、Facebook向けにユニークなアプリケーション「WHOPPER Sacrifice」の提供を開始した。ワッパーはBurger Kingの看板商品のハンバーガーだ。このアプリをインストールしてFacebookの友達リストから10人削除すると、大事な友達を犠牲にしてでも食べたいくらいのワッパーへの愛を証明したとして、このバーガー1個と無料で交換できるクーポンを受け取ることができる。
アプリをインストールすると、友達リストのところに「犠牲にしたい友人をクリックしよう」の文字が表示される。友達の写真をクリックすると、その友達がリストから削除され、しかもアクティビティーのフィードに、その友達をワッパーのために犠牲にしたことが掲載される。
キャンペーンサイトに表示されている犠牲となった友達の総数は、1月10日現在既に約7万人に上っている。
●角川グループ YouTubeからの月間広告収入1000万円超を達成(アニメ!アニメ!)
アメリカで「YouTubeは儲かんないから撤収!」って言ってる人もいれば短期間でそれなりの収入を出してる人もいたりして、わたくしの目耳に入ってくる「アメリカ」ってシリコンバレーなことが多くなっているけれど、こないだ自家用ジェット機で物乞いと言われてしまったビッグ3って方たちとか見ていると体脂肪率100%以上っぽい部分てそう言えばアメリカ、そっちの方がアメリカだよなー、と思ってしまうのでした。おそらく「たかだか月じゅーーー万ドルなんかでやってられっかよっ!」なとこです、アメリカのコンテンツ産業のデカいとこって。そんなこと言ってられる場合かよ、と突っ込まれても自家用ジェットなんですね。ま、Huluは巧いと思います。
ついこないだビョーキやて書いたばかりやけどやっぱそれおかしいで>特にアメリカさん。
●「絶交ってこと?」——SNSで友達削除の難しさ(ITmedia)
ねぇねぇ、アメリカ合衆国のキミたち、それってビョーキやと思うで。
●友だち(フレンド)であるってどういう意味?(TechCrunch Japanese)
えー?Motion?なんやそら?アメリカ友達病のツールがまた一個増えただけちゃうか?
●『Motion』をインストールしてみた。(Modern Syntax)
とのことなので、「Motion」はなんかプラガブルな別プログラムモジュールみたいなもんなんだろう、と思ったんですが、ダウンロードしてみてびっく り。これは「まんまMovable Type」です。ダウンロードしたものはMovable Typeそのものです。つまり簡単に言えば、「『Motion』という機能がMT 4.25から搭載され、そのベータが始まった」ってことです。
にしても、私はあまり海外のWebのサービスを利用していないので、Motionで集約すべきデータってほとんどないわけで、このあたりは日本でこのサー ビスをローンチするときにどうするのか、興味深いです。ほとんど海外のサービスだったら使うのはごく一部の人達だけになってしまうので(とはいえ、MT 使っている人自信がごく一部だという話もあるわけで)
ちなみにこれと同じく寄せ集め系のもんを相互にすると一生ループになったりしませんか?(←やっぱわかっとらんのかな)
ここらへんにも関係あるんですが、一緒に仕事するならアメリカ人、遊びに行くならヨーロッパ(コンチネンタル)とだけ言っときたいと思います。ヨーロッパ(コンチネンタル)の仕事に対するグチを書き連ね始めたら止まりませんからねっ!
●ヨーロッパ人は2時間のランチを主張する―それではスタートアップはやってられない(TechCrunch Japanese)
しかしなんでそれでヨーロッパ(コンチネンタル)がやってられるのか?(毎度の手前ミソ=さすがにあちらは金融危機大突入ではありますが)
タイムリーな弾さんの解答。
●「努力家」に足りないのは、努力。(404 Blog Not Found)
まー、スタートアップと国家経営では意味が異なるわけでMichael Arringtonの言いたいこともわかりますけど、ヨーロッパ(特にラテン)でタラタラ遊んでしまうと結果として高コストの合衆国競争原理みたいなのがとってもバカバカしくなってしまうのですよ。
●「同性婚禁止」可決 米加州住民投票、州最高裁判決覆す(朝日新聞)
ありゃりゃりゃりゃ。
事前の世論調査では反対が優勢だったが、終盤で「子どもが学校で同性婚を教わるようになってもいいのか」と訴えるテレビCMを大量に流した賛成派の戦術が、有権者の同性婚への不安感をかき立てたようだ。
そんなのヨーロッパ人に訊けよ。
つーか何かが変わったようでいてやっぱ変われないところもあるアメリカ合衆国なのね。
アメリカの大統領は「アメリカのお父さん」的なもんだと認識しています。恰幅のいい大柄〜アメリカ人としてはメタボじゃない大柄って人々が建国200年チョイの歴史をだいたい飾ってきてました。
それがここに来てオバマ。
細いです。合衆国標準で言ったら「ガリガリ」の部類です。
大統領選のニュースに出てくるアメリカ人な皆さんの平均を100とすると30くらいしかない。
そのまんま若き市民派弁護士です。デンゼル・ワシントン、どうするよ、です。
フォトジャーナリズムを喜ばせるルックスをしていますよね。
ロシアのこないだまでの大統領プーチンさんも脱いでもすごいボディの持ち主です(そのあとの方はこの際おいておく)。
小柄だけれどお腹の出てないスーツ姿にあの眼光。撮りたくなるタイプですね。
日本だと麻生さん。この方がフォトジェニックかどうかはビミョーですが、細めでもなんとなく貧弱(胃のあたりがポッコンぽい)だった前任者や「脱がなくてもいいから」な前々任者よりはだいぶ格好になっています。
その前の小泉さんは見た目に気を遣ってる独自のプレゼンスがあってアメリカ的に言うと「Friend」のブッシュさんと並ぶと背は低いものの負けない押しがあった(80年代にバブルを巻き起こしたあの方は「背が高い」だけがルックス的には唯一の長所で、ま、長所があるだけマシでした)。
プーチン+小泉でもそれなりに絵になってた。
日本がある意味において変わったと思ったのはあの細身の政治家らしくない風貌の男が大統領総理大臣になったときだし、ロシア(旧ソ連からの流れ)が変わったと思ったのはそれまでの愛くるしい巨体のオジサマ、エリツィンさんからプーチンさんになったときでした。
それまでにないルックスの人が大統領だのなんだの最高位になったときに歴史はちょっと動くようです(後の歴史的評価は別として)。
ただしフランスのサルコジさんはそれまでの包容力のありそうなオジサマ、シラクさんと比べると細身でもプレゼンスに劣る印象があるのは否めない(選択肢がセゴ姉とどっちよ、だったから仕方がないのかもしれないけれど、フランスの人材不足を露呈した形となってますね)。
# イギリスはマーガレット!サッチャーさんがみんな持ってっちゃってそれっきりなのでどうでもいいです。
# イタリア人は田舎のメタボのオッチャンでもなんとなく格好がよかったりするので除外。
アメリカ合衆国の皆さんは大統領の見た目を本気でガラッと変えました。おそらくパウエルさんが大統領になっていたとしてもこれほどのインパクトはなかったでしょう。
大変評判のよいGoogle様の翻訳機能にあらせましては「Yes, we can!」を「アメリカ始まったな\( ^o^)/」などと訳してくださると最高だと存じます。
# その頃F1ではハミルトンがワールドチャンピオンになってたりするので今年はそういう風が吹いてるのかもしれません。
●The next President of the United States(Boston.com)
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