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PHPわかんねぇ、、、けど動いてるよ、、、チョロいのかも、、、などとつぶやきながら以下を引用。
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ですよね。公式は意味わかんないですよね。
●Movable Type 4.1x から 4.2 へのアップグレード(小粋空間)
1.ブログのバックアップ
2.アプリケーションディレクトリのリネーム
「mt」だとしたら「mtナンチャラ」に変える。
3.アプリケーションディレクトリ作成
旧ディレクトリが「mt」だったとしたら「mt」を作成。
4.Movable Type 4.2のアップロード
mt-config.cgi-originalとmt-check.cgiはいらないと思われます。
5.mt-config.cgi のコピー
旧ディレクトリからいっぺんローカルに落として再度新ディレクトリにアップロード。
6.SQLiteのデータベースをコピー(データベースにSQLite/SQLite2を使用している場合)
SQLite、ですよね?「db」って名前にたいがいしてあると思われるそいつを旧ディレクトリからいっぺんローカルに落として再度新ディレクトリにアップロード。
7.CGIファイルの属性変更
ちなみにイエイリ(さっき突然虫にたかられたから呼び捨て)のチカッパは700ですから。
8.ブラウザから mt.cgi にアクセス
「アップグレード開始」をクリック。
「サインイン」→何かが始まりますが、コレがそうです、「アップグレードウィザード実行」です。
9.プラグインファイルのコピー
「Widget Manager」は要りません。
それを先に言え。
●検索結果ページのページ分割(Movable Type 4 ドキュメント)
検索結果ページで、1ページあたりに出力する最大件数の設定は、環境設定ファイル (mt-config.cgi) で環境変数 SearchMaxResults を使用して行います。
次の例は、1ページに出力する検索結果の件数を10件に設定します。
SearchMaxResults101ページ内に出力するの検索結果を10と設定したとき、75件の検索結果なら10件表示するページは7ページ、5件表示するページは1ページの合計8ページに分割されます。
思いつきメモ。
MTIfCategoryナンチャラとかMTSetVarBlockカンチャラなんかよりよっぽど便利にカテゴリーごとに異なる挙動を付けられる。
<mt:If tag="MTCategoryBasename" eq="foo">
a
<mt:ElseIf tag="MTCategoryBasename" eq="hoge">
b
<mt:Else>
x
</mt:If>
※カテゴリーの数がいっぱいあるときは変数名の短いMTSetVarBlockのがマシという指摘も。
※いろいろ気持ち悪いので改行は取る。
●We・Can・ブログ…ネット重視のオバマ戦略(読売新聞)
超いろんな意味で世の中広義のブログ(ちゅーかCMS)+ソーシャルなのだと思うわ。
業務連絡。
奥さーーーん、sitemap.xmlの書式、
<urlset xmlns="http://www.google.com/schemas/sitemap/0.84">
こっちやでー!
参考:
●Google SitemapsをMovableTypeで自動作成(ビジネスブログのホームページ制作)
Yahoo!はこっちですね。
フツーのブログでは大した問題ではないんでしょうけど、WordPressの高負荷はネタフルとか百式関連とかだとシャレにならんのでしょうねぇ。
●Movable Type 4への道〜アップグレード編(ネタフル)