11 posts tagged “honda”
●金融危機スポーツに波及 ホンダ、F1撤退へ(東京新聞)
思えばアレがミソの付き始め。
●F1富士の惨状を良く研究し、改善してくるのは富士スピードウェイではなく鈴鹿サーキットである(のまのしわざ)
これは一体何を意味するのでしょうか。おそらくトヨタやトヨタ系列は幹部や広報などしかインターネット環境がないに違いありません。
JTB、ジェイコムからのアクセスが皆無なのは、おそらく会社自体にネットが来てないのだと思われます。もしかしたら電話もないのかもしれません、道理で電話がつながらないわけです。
トヨタは超特定の人以外職場からのネット外出禁止、JTBは全面外出禁止だったりしませんかね。
しょうがないから自前のパソコンなどに携帯とかその手のカードとか挿して見てるのかもしれません。
もっともしかすると早い段階でnomano.shiwaza.comがアク禁になってたのかもしれません。
冗談で書いてて図星だったらヤダと思いました。
のまさんとこでめっけた。
「今日は僕たちの作戦がうまくいかなくて、本当にがっかりしている。だが、率直にいえば、レースはもっと早いうちに中止されるべきじゃなかったろうか。コ ンディションは相当悪く、レース中ずっと、何も見えない状態だった。この状況を有利に働かせようと努力したが、うまくいかなかった。今日のことは忘れ、来 週の中国GPに集中したい」
by ルーベンス・バリチェロ
以上、ソース、、、ちょ、、、wwwwww↓↓
●F1世界選手権 | 第15戦 日本GP(Honda)
●2007 Japanese Grand Prix Result(Formula1.com)
どうでもよくありませんけど、たしかにライコネンすごかったですが(コヴァライネンもね)マッサとクビサの喧嘩バトルみたいのはあそこで始まったワケじゃないんだからちゃんと追っかけて中継しないとダメでしょう。
Toyotaの名の付いたマシンはWilliamsも含めて完走したのがヤルノだけ(13位)。
Hondaは10位バリチェロ、11位バトン。
15台完走、佐藤琢磨は15位。
さてドライバーズポイントですが、
- ハミルトン 107
- アロンソ 95
- ライコネン 90
- マッサ 80
てなカンジになっとります。
解説は近藤真彦さんでした。
●2007 Hungaryan Grand Prix Result(Formula1.com)
書くの忘れてた。
えっとぉ、なんてーの?朝青龍?(しばらくこのネタは続く予定)
ピットイン中のアロンソの背後からピットに入ってきたハミルトンちゃんなんだけど、それを妨害すべくアロンソったらピットから出ずに時間稼ぎのイヂワルしてハミルトンちゃんが予選の最後に出走できなくなっちゃったわけね。
予選でハミちゃんとロン・デニスがチーム・オーダーの件(?)で大喧嘩したとかいろいろあって。
チームとしてはQ3でアロンソを先に出すつもりだったのよ。だけどハミが先に出ちゃったばかりか途中でアロンソに抜かせなさいね、の指示も無視(1週分燃料が多かったらすぃ)。まぁ、オッサンキレるわね。
そんでアロンソはポールからグリッドを3列目(6位)まで下げられる制裁を受けたワケよ(→ハミルトンがポールに繰り上げ)。
それと今回マクラーレンはいくら走ってもチームとしてはポイントなし(ドライバーはあり)ってのが出走前からわかってた罰。
やっぱ新人だろうがなんだろうがこれくらい「俺の前は走らせないぜ」根性がないとF1で表彰台なんてまぐれ以外では無理って気もいたします。
で、まぁ、そんなことよりニック・ハイドフェルドですよ、なBMWなレースで、ラルフの顔も久々に見た気がするとか、マッサはどこ行っちまっただとか、そろそろいじるのも憚れるチームもあるわよねとか、そんなカンジ。
解説は近藤真彦さん♪
●2007 British Grand Prix Result(Formula1.com)
そろそろ今シーズン後立場が危うくなるであろう人達の輪郭が現れて参りました。
少なくともドライバーの場合、いっちゃんヤバイのはラルフだよね。ヤルノもなんとなくアレなので、つまりチームがチョットという感じだけれど、地球に優しいホンダの前では霞むな。母国でバトンがポイントナシというのはキツイ(2台ともアグリよりは前だったけど)。
ハミルトンは開幕から連続表彰台。
母国でポールトゥウィンとは行かなかったけれど、今年の話題は彼がかっさらいまくってる。
華麗に(ポイント)1ゲト ズサーc⌒っ゚Д゚)っ by Honda
大笑いしながら夜中にコンビニにアイス買いに行きましたよ(意味のない行動)。
さて。
キミたち、サイトリニューアルしたなら旧URLから同等ページへのリダイレクトくらいカマしなさい。
●2007 French Grand Prix Result(Formula1.com)
まぁそういったわけでようやっとようやっと1です、1。1なんです!
以上、Kondoレーシングの近藤監督が感涙するマレーシアからお届けしました。
次回は新人ながらひとりでHondaの64倍ものポイントで断然トップのハミルトン人気に湧き上がるシルバーストーンよりお送りいたします。
※マニクールはこれで最後らしい。
●2007 United States Grand Prix Result(Formula1.com)
インディアナポリスでもハミルトンがポール・トゥ・ウィンですよ。
1〜4位までがスタートと同じ順位でゴールという、あまり波乱のないレース。
マクラーレン、ワンツー、そのあとにフェラーリ2台。
ヤルノは6位。
琢磨は早々にオワタ。
そろそろホンダの話をするとマズいのか、話をしないとマズいのか、、、
さて始まってしまいました、な今年のF1なんだけど、亜久里チームを置いといて一番「おぉー」と思ったのがコックピットのミシェル・ヨー。いい女だ。
フェラーリはここ数年ではいっちゃんカッコいいんでないだろか。前から見ると直線的なノーズ。みんなのマンちゃん641/2には全然負けてるけど、カラーリングをとっぱらうとどこもおんなじようなカウルってカンジの中、目立つ。
次にカッコいいと思うのはマクラーレンの塗装。てかピカメタルに真っ赤。走ってる様からしていかにも速そうで、バンプしたときの挙動とか落ち着いて見える。
年々ルックスが私好みになっていくのはヤルノ・トゥルーリだ。ヨレヨレにやれたヤルノ、という風情がたまらん。
ポーランドから初参戦のクビサのルックスも別の意味でワムのアンドリュー。
で、例のマシンが走ってるところを初めて見たのだが、どう見ても菌類です。本当にありがとうございました。
そんなことはともかく、スーパーアグリ2名がありえなさすな順位につけた(地球に優しくないからかもね)。
●アグリの2人が快挙、佐藤10位 F1豪州GP予選(産経新聞)
●【F1 豪州】佐藤、予選で躍進の10位——Sアグリ、攻めの走り(日本経済新聞)
喜びすぎという気もするが、まぁ、いいや(てゆーか去年のHondaのお下がりっぽいクルマらしいんだけどなぁ)。