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「騙された!」と訴える人がいたら法律とか警察とか出てきてしまうのは仕方があるめー。
だけど騙してなければいいとも言える。
お菓子あげます、美味しいと思ったらブログに書いてください、美味しかったです、書きました、のエントリーに「もらった」って書いてなくたっていいじゃん、と思ってしまうアタクシなのですが。
話広がって個人のブログにまで「広告の基準」(薬事法で「効く」って書いちゃダメ、みたいなヤツ)が適用されるのはヤだなー。
●報酬もらってブログで宣伝——「ペイパーポスト」に厳しい視線(ITmedia)
インターネット上のペイパーポスト(報酬をもらって書くブログ)が広まったことで、虚偽広告対策を扱う米連邦取引委員会(FTC)は、ブロガーを 取り締まるべきかどうかを検討している。FTCは約30年前の広告ガイドラインを更新するに当たって、ブロガーと、彼らに報酬を払うオンラインマーケティ ング業者と企業に、誤解を招く投稿について法的責任を負わせることを提案している。決定はこの夏に下される予定だ。この提案が承認されれば、違反者は調査 を受け、ブロガーは詐欺的な慣行をやめなければならない。違反が続いた場合は、FTCは企業に顧客への払い戻しを求める可能性がある。
その一方で、多くのブロガーは自身の評判を心配している。企業との取引について、読者にもっと正直に開示する必要があると主張するブロガーは増えている。開示推進派は、読者が企業のサクラと正直な意見を区別できなければ、ブログ全体の信頼性がなくなると主張している。
「Pay per post」でググるとお薦めキーワードに「pay per post google」ってのが出てくるGoogle様でもある。
●We・Can・ブログ…ネット重視のオバマ戦略(読売新聞)
超いろんな意味で世の中広義のブログ(ちゅーかCMS)+ソーシャルなのだと思うわ。
●この巧妙な新SEO広告サービスはグーグルにも容易に見破れまい(TechCrunch Japanese)
いいぞ、もっとやれ!っぽく思っていたら、原文に追記がありました。
Google様の中の人からのお便りです。アルゴリズムでどーにかしたる!ではなくかなり他力本願、、、
●Insidious New SEO Ad Product Will Be Hard For Google To Detect (Updated With Google Response)(TechCrunch)
わたくしが英語のブログを突然おっぱじめたら怪しいね。
てかこれ日本でやれば?
見映えとしてはてなみたいになるわけだね、きっと。
とりあえず貼っときますけどね。
●森公美子に見るムラ社会とガラパゴスケータイ(狐の王国)
このリンク先を見せたい人がいる。一発で絶交されるだろうけど、ワハハ。
引用しよう。いまどきparmalinkも無いくせにブログとか名乗ってるので日付書いとくから適当に辿ってくれ。
ああああぁ、あぁああ、、、
●「ブログの4割はスパム」を発表したニフティに聞くスパムブログの実態(BB Watch)
もうTechnoratiが重すぎでワケわからんインターフェイスでどうにかして欲しいというのを思い出した。Google様使ってるからまぁええか。
●楽天、ドリコムと資本提携・ネット広告事業強化の一環(日本経済新聞)
ドリコムって企業内BlogとかSNSとかに強いってイメージなんやけど、そこに広告とかってアリなんやろか、とちょいと思うた。
●三浦和義、逮捕のきっかけはブログ(ネタフル)
事件発生後に捜査を担当したジミー佐古田氏が、引退後も三浦和義の動きを追跡していたのだそうです。
映画化決定!執念の追跡!
懐かしすぎて吹いた>ジミー佐古田。
それにしても三浦さんてmixiあたりでやんちゃ(並びに犯罪)を晒してクビになったバイトの子たちの親玉みたいな人やね。
流行物に食いつく。
コーノが欲しいなどというのは、要するに、田舎っぺなのだ。
どういうことなのか。私にも良く解らない。けれども天気予報には解っている。結果論 から言えば、台湾 父は良かった。まこと見事な コーノだ。そうとしか言いようが無い。であるならば、90年代は、いわばぁー熱塩の時代だった。時にはギリシアの砂浜で秩父鉄道を愛でるのもいい。 コーノは絶句するほど天気予報らしい。
などと某所で煽られたのでw
アテクシのバヤイ(2008/01/22/ 14:20pm現在)。
佐藤可士和が大活躍。イヤ別によく観察せんでもマイコミジャーナルは(ry
𥝱話 評論
作者はどうもUTF−8を本当には愛していないのではないだろうか。総合得点 81点
同じ特徴は、ポストモダニズムにおける「 一生」として説明できる。これはどうしたことか。ぉぉぉぉぉーーーーに欠かせないはずのものがない。 ●佐藤可士和だ。紳士淑女は刮目して“クリエーティブを見よ。デバイスが欲しいなどというのは、要するに、田舎っぺなのだ。iowa - 空気がそんなに大事なら、ヒュミドールにでも閉まっておけば良い。女性の洞察力を侮ってはいけない。あなたがこっそり10億ドルを愛好していることなどお 見通しだ。どういうことなのか。私にも良く解らない。けれども佐藤可士和には解っている。以上を元に考えると、我らに佐藤可士和を使わし た神に感謝しなくては。ドン・ペリニヨンにエノテカがあるように、——ナポリにはマーケティングがある。パリ5区の静かな住宅街にひっそりと抗議行動があ る。時にはギリシアの砂浜で佐藤可士和を愛でるのもいい。いくらかのゲイツ#2、それと鏡像招来があれば上等だ。不自由はない。アメリカ人に漂う気品は、 まるで洗練された淑女のようだ。とりわけ英国では、 おぉを知らずして——ナポリを語るなかれ、と言われる。どんなにニューヨークを田舎呼ばわりしても、ゲイツ#1のない我々英国の人間にとってニューヨーク は羨望の街となる。人々はいかにして「マーケティング」事件から立ち直ったのか。
忘は悪くない。悪いのはプギャーである。
パスタに ●漢字。どうかなこの組み合わせは。
テロリストが欲しているのはまさしくビルゲイツなのだ。しかしマーケティングとは到底無謀なことではないだろうか。どういうことだろう。webデザインほどレディの胸を高ぶらせるものはない。英国で貴族として認められるために必要なもの。領地、名声、そしてぉぉぉぉぉーーーーだ。
嗜みとして、最低限のwebデザインは必要である。「マイコミジャーナル」をよく観察してみると、産経新聞にないものがあることに気づく。
このブログの読者にお勧めの一冊(当ブログ注:誠に気を利かせてVOXのアカウントにしてある)
ぶはははははははははは!
●CNET「読者ブログ」上でSEO業者が検索エンジンスパムな記事を何本も書いている件(Web屋のネタ帳)