雑誌の立ち読み あーんど 無断コピー、良く無いです!
と言いながらも、あまりに良いのでちょっとだけ。
世界中の広告だけを集めた雑誌ですな。載せてもらうのには費用はかからない、と。
って、中国人が読んだら怒りそうな....怒らないよね、きっと。Submissions are free of charge - so even a freelance Chinese graphic artist has a chance of being
featured in Lürzer's Archive.
「夜のデジカメピクニック」だったのに気がついてみたら、あいにくの雨だった。ということで急遽(というほどでもないけど)原宿からミッドタウンまで歩くのは止めて飲み会に。
13日の金曜日、しかも雨なのでドタキャンのひとも居るのかとおもいきや、全員キッチリ集まっていい感じぃ。ちなみに男バッカでしたが何か。
ちょうどオバマ大統領が来てるとあって原宿にもお巡りさんがいっぱい居た。そこにおとこ10人。アヤシい。(¬_¬)
原宿駅の表参道口に集まって速攻で新潟の物産店(表参道ネスパス)の地下にあるお店で宴会スタート。
もう集まった皆さんはデジカメ好きってことなので、いきなり酒から料理まで出るたんびに撮りまくる。フツウの宴会だと一人ぐらいは「あ、食べる前に撮らせて!」っていう迷惑な人が居るんだけど、今回はもう全員が撮りまくるので気兼ねないww
今回集まったみなさんの持ってるカメラはと言うと、
Nikon D100(今回唯一のデジイチ。しかもバッテリーパックが付いててちょうデカイ。)
RICOH CX1 (あ、触らせてもらってないw)
Canon S90 (借りてる人も含めて3人も居た。売れてますなー。)
Panasonic LX3 (マクロの寄り方がハンパ無い。)
Olympus E-P1 (皮をボディに貼ってあってカコイイ。)
Canon G11 (S90に比べるとデッカイ&重い。)
Fujifilm F200EXR (イマイチ、出番が少なかった。お料理撮るのが得意のiFlashの出番も無し。カワイソス)
という感じ。S90のあのレンズのとこのグリグリの話で、あれは親指と人差し指でやるんじゃなくて、普通に持ってから左手の中指でグリグリするんだという人が居てなるほどなぁと。一眼のように構えてやるとどうしても手がツリそうになるんだけど、確かに指一本で出来そうだ。
ということで以下は写真をざっと載せます。最後の1枚だけはF200EXRであとは全部Canon G11。
このPizzaの具が載った厚揚げというか油揚げ、超絶に美味しかった。あとでもう一回頼んじゃったぐらいに。
参加してくれた人が撮った写真(の一部ww)はこれ。
http://www.flickr.com/photos/makaibito/tags/200911yorucame/
http://www.flickr.com/photos/heartlogic/sets/72157622795656294/
ピクニックモードは天気がいい時に再チャレンジしたいなぁ。今なら、色んなとこでイルミネーションが始まってるし。
それらは全て70年~80年代のアコースティック・ギターや音響機器のカタログです。最近古いものに興味があるので、『いいんですか?』と、手にとって見てみると、自分が小学生だった頃、身の周りにあった広告のようなデザインに思わず見入ってしまいました。自分にとってはカタログが古すぎて、懐かしいというよりはとても新鮮にさえ感じます。
特に興味深かったのが、古いマーチンのカタログ。現代理店である黒澤楽器店さんの前の輸入業者である、東海楽器の頃のものです。
同じ内容で1979年のものと、1980年のものがあって、裏を見ると片方にはなにも書いていなく、片方には¥500と書いてある。これ80年からカタログの有料化が始まったってことですね。
他にもヤマハやモーリスの古いカタログもあるのですが、全体的に言えるのは、広大な草原や、峡谷などの『アメリカの原風景』を背景にもってきていること。フォークギターと言えばアメリカということなのかもしれませんが、日本人がアメリカという国に抱いていた『憧れ』のようなものも感じました。
貴重なものを見せていただき、ありがとうございました。
- 04:35 Back soreness is bit better #
- 12:59 CoD Modern Warfare 2 has short campaign. Not that game itself is small as there's multiplayer and such. #MW2 #
- 13:58 As promised to few, yes, I did walk my dog like this #MW2 bit.ly/4oScti #
- 17:26 Impulse buy on chumby one...oh boy... #
- 17:31 @chumby I am sold! Finally getting chumby (chumby one)...but it's backordered! when will it be shipped? #
- 17:32 @kenohki Yeah, it will be interesting! #
- 17:54 "日本で蓄積したノウハウの国際展開も視野に入れている。" - NIKKEI NET(日経ネット):企業ニュース-企業の事業戦略、合併や提携から決算や人事まで速報... tumblr.com/xzj404hot #
- 18:15 @chumby Ah ok, I wasn't paying attention...somehow I can't get to English store page any more, no sweat, I will wait, hope it won't be long! #
- 22:28 Argh, it has been a long week and I want weekend NOW! It sucks to see there's one more day to go... #
Automatically shipped by LoudTwitter
今日、会社から帰ったのが10時30分。テレビをつけたら、懐かしの『刑事コロンボ』を放送しているじゃないですか。
もうほとんど終わりかけているこの放送は1974年放送の第24話『白鳥の歌』―あのカントリー歌手ジョニー・キャッシュが犯人役の回です。
このコロンボの中で弾いているMartin は、D-35 Johnny Cashモデル。
このギター、『刑事コロンボ』出演のためにオーダーを出したのですが、当時の会長であるマーチン3世の大反対で製作は中断されました。その理由は黒いギターは『過激すぎる』ということ。しかし、TVへの露出やジョニー・キャッシュのためにギターを作りたいという熱意から、この黒いギターは会長に内緒で製作されたのでした。のちに完成したギターをTVで見た会長は、その出来栄えに大変喜んだそうです。―(クリス・マーチン談)
今気づいたのですが黒い服を愛用し、Man In Blackと呼ばれた彼がゲスト出演する回に『白鳥の歌』というタイトルをつけるところもおもしろいですね。真剣に見ていた小・中学生の頃はこんなエピソードも、ジョニー・キャッシュが誰かも知らずに見ていましたけど…。
『ウォーク・ザ・ライン』←音出ます。気をつけて借りてこようかな。
TVの中で流された映像より~Johnny Cash "I Saw the Light"